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キャベツの節約レシピ

JUGEMテーマ:家庭

キャベツはどのように調理してもおいしく食べられるおなじみの野菜ですね。

どこの家庭の冷蔵庫にも必ずありますね。
炒める、煮る、ゆでる、生でとバリエーション豊富ですよね。

淡白な味なので味の変化がつけやすく、芯まで無駄なく使えるので節約の強い味方です。

ビタミンCが豊富でイライラ解消に効くカルシウム、高血圧に効くカリウム、
胃腸に良いビタミンUはキャベツ特有の栄養素です。

ズシッと重たく外の葉が緑色で光沢があり巻きがしっかりとしたものを選びましょう。

切り売りのものは傷みやすいのでできればまるごと買い使い切りましょう。
外の葉から順に使って行くほうが日もちします。包丁を何箇所かに斜めにいれ芯を外します。

濡らしたキッチンペーパーを芯の穴に入れて
乾燥を防ぐためにポリ袋に入れてから冷蔵庫で保管しましょう。
取り出した芯は、薄く切ってお味噌汁の具や炒めものに利用しましょう。

レシピ

「キャベツの節約レシピ」〜キャベツとツナの炒め物〜
調理時間15分 一人当約50円

材料  キャベツ1/2個 ツナ缶1缶 卵2個
作り方 
1.キャベツはざく切りにし、ツナ缶の油でしんなりするまで炒める。
フライパンの周りによせて真ん中をあけておく。 
2.フライパンの真ん中に、ときほぐした卵を入れ半熟状態になったら
周りのキャベツとまぜツナをいれ、塩、こしょうで味を整える。
ご飯の上にのせ、少量のめんつゆをかければキャベツ・ツナ丼にも。
ツナの他、ベーコンやハムもおススメ。

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こんにゃくの節約レシピ

JUGEMテーマ:家庭

 
これからの季節はおでんが欠かせません。

弾力のある歯ごたえで、煮物やおでんなどには欠かせないこんにゃく。

こんにゃく自体には味がないので、
しっかりと味をしみ込ませる下ごしらえをマスターしましょう。
こんにゃくの切り方がポイントです。
できるだけ表面積を大きくしたいので、スプーンでかきとる、
手でちぎる、手綱にきるとよいでしょう。
手綱は5mmの厚さに切り、真ん中に1本切り込みを入れ、
片端を切り込みにくぐらせればできます。

こんにゃくを固めるのに使われる石灰分をぬくために、沸騰したお湯に2分ほど入れる。

こんにゃくには白い板こんにゃく、だんご状の玉こんにゃく、
線状のしらたき、細切りの糸こんにゃく、
ひじきが入った黒い(灰色)こんにゃくなどがありますので、
料理の種類に応じて上手に使い分けをするといいですね。


食物繊維の一種であるグルコマンナンがおなかの掃除をし、
中性脂肪を低下させるのに効果的です。

ノーカロリーなのでダイエットにも。
では節約レシピを紹介しましょう。

「こんにゃくの節約レシピ」
〜こんにゃくのソテー〜

調理時間15分 一人当約45円

材料 
 こんにゃく1枚
 にんにく1片
 細粒コンソメ

作り方
 1.こんにゃくは1.5cmのさいの目に切り、下ゆでをしておく。

 2.フライパンにバター大さじ2を熱して、
こんにゃくと細粒コンソメ小さじ1/2をいれ、
強火で焦げ目がつくまで転がしながら焼く。

 3.みじん切りのにんにくを加え香りがでてきたら、
余分な油をキッチンペーパーでふき取り、こしょうをふる。
お好みでレモンをかけても。


寒い時は、おでんをよくつくります。
また大根が使いきれない時もすぐおでん。
簡単、おいしい。


 

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